2018年06月

お任せください!大型ボイラーも取り扱いします。

白山市にある病院の大型ボイラーの交換・修理です

当社では一般住宅以外の特殊なボイラーも取り扱っております

大型クレーン車を使って屋上にあるボイラーの交換作業です。

 

 

大型施設には、大型ボイラー設備が整っています。蒸留・加熱・減菌を行っているほか、室内の暖房や工場などであれば生産ラインを動かしているのです。ボイラーがなければ、冷暖房などこれらの設備は機能しません。また、一般家庭においては、お風呂の給湯システムにボイラーが使われているのです。

ボイラーは、温水・蒸気をつくるシステムです。具体的な内容は、種類によって異なりますが、熱源を利用して水を蒸気・温水に変え、供給しています。ここでいう熱源は、火気・燃焼ガス・高温ガス・電気などです。蒸気・温水を供給するまでの流れは

  1. 水または熱媒(熱の伝達に用いられる物質)をボイラーに補給
  2. 熱源で熱媒を加熱し、温水・蒸気(大気圧を超える圧力)を発生させる
  3. 蒸気または温水を供給する

そして構造により、水管ボイラー・丸ボイラー・鋳鉄(ちゅうてつ)ボイラーの3種類に分けることができます。それぞれの特徴について以下にまとめてみました。

  • 水管ボイラー:伝熱部が水管になっているもの。貫流・強制循環・自然循環など、循環方法によってさまざまな種類がある
  • 丸ボイラー:鋼鉄製の水を満たした缶を主体としているもの。煙管・炉筒・炉筒煙管・立ボイラーなど、水缶の構造によってさまざまな種類がある
  • 鋳鉄(ちゅうてつ)ボイラー:鋳鉄(ちゅうてつ)を構造として用いたもの。セクションごとに分割しての搬入や修理ができる鋳鉄(ちゅうてつ)セクショナルボイラーがある

商業施設や工場・オフィスビルなどにはボイラーが設置されており、快適な環境を維持し続けているのです。普段は、目にすることがない装置ですが、身のまわりには多種多様なボイラーが存在しています。

それから『サッシ勉強会』なるものに参加してきました

今月のもりけん通信でもお伝えした水回り商品ももちろんそうですし、それ以外のものも、建築に関るありとあらゆるもの

が日々研究を重ねられ新商品、新構造を生み出しています

だから私たちもそれらを知るための努力をするべきだと思っています。

私たちが知らなければお客様に提案することも出来ません

良いものを提供するには知識が必要であり重要ですからね

そういう意味からしても日々勉強です、終わりはないんです。

この記事を書いていて思い出しました。

『下町ロケット』というドラマがありますよね⁉

高視聴率が話題になってて、気になっていたのが最近ようやく見ることができました。

中小企業が大手企業に負けない技術を磨き、社員たちと共に奮闘する物語なんですが、なんともスカッとする話です

「全ての働く人たちに向けた感動のエンターテインメント巨編」とある通り、まさにいい仕事がしたいと思わせてくれました。

そして、そんな単純明快な私なのでした(笑)

プライベートネタ(^^)/

どーも 連投の高山ですよ(^^)/

 

今回は、仕事に関係無いお話をさせて頂きます。

 

実は私、住まいが山手の方にありまして、この前、唐突な思い付きで

山を散歩してみました(^-^)

 

結論から言います。

散歩する場所を間違えました( ;∀;)

言葉で説明するよりも写真を見てもらった方が早いと

思います。

 

 

うん、確かに凄く気持ちい場所でしたよ。

けど、こんな罠見つけたら誰でもビビりますよ(-_-;)

さすがに、クマとか猪なんか出て来ようもんなら太刀打ち出来ませんよ…

 

ちなみにこの前、家の畑を手伝っていたら、警察官が来て『サル見ませんでしたか⁇』と

いきなり言われましたからね!笑

まず都会ではありえない話ですよね(;^ω^)

 

家の前を鹿が歩いていた事もありましたからね(笑)

 

いや、何はともあれ話を戻しますが二度とこんな事をするのは止めようと思いましたとさ。

 

おしまい。

M様邸 地鎮祭(^^♪

どーも 初めまして、高橋一生ですm(__)m

違うかぁ~(笑)

ネタも古いし、また、訳わからない事言ってるし

アホですね(-_-;)

そんなアホはもちろん高山ですよ~(^^)/

 

それでは気を取り直して、本題です。

 

本日、M様邸の地鎮祭を行って参りました。

前回も書きましたが、やはり気持ちが引き締まりますね

気持ちを引き締めるのはもちろん、その前に体を引き締めろと思った貴方

そう、貴方 そこの貴方ですよ

けど、何も言えねぇ~

 

ホントに真面目に書きます。

今日は、天気も良く、風は少し強かったですが、その分、暑さも軽減できたので

良かったです。

朝から、テント張りに行って会場設営もバッチリです。

 

そうこうしている内に地鎮祭がスタートしました。

 

   

 

神主の指示の元、無事に地鎮祭を終えることが出来ました。

 

地鎮祭が終われば、少しづつ家作りがスタートしていきます。

夢のマイホームの為、スタッフ一同全力でサポートして行きます。

 

~今日の高山の一言~

祭りの屋台の焼きそばが食いてぇ~!!

 

以上、高山でした(‘ω’)ノ

木製フェンス作成

どーも 昔からこの季節になったら絶対に『TUBEの前田』と

1度は言われる高山です(^^)/

そして、1度も坂口健太郎とは言われません( ;∀;)笑

 

それでは、本題です。

今回はお客様より『木製のフェンスを作成して欲しい、そこにプランターを置きたい』

とのご依頼がありました。

 

早速、倉庫でフェンス作成の始まりです。

今回は、ベテランの藤田大工さんです

この方、ホントに細かい作業が得意でいつも感心させられます

そんな藤田大工の作る物なら、良い物しか出来上がりません

これは、自信を持って言えます

 

倉庫での作業はここまでです。

あとは、現地合わせを行い完成です

 

それでは完成写真です。

どうですか⁇ 凄くオシャレなフェンスだと思いませんか⁇

もちろんお客様の要望通りプランターも置けるようになっています

 

オシャレかつ実用性もある物が出来上がりました

お客様も喜んで頂けたと思います

 

~今日の高山の一言~

TUBEの前田に似ていてもTUBEは歌えません…(笑)

 

以上、高山でした(‘ω’)ノ

会社近所様の優しさ。

どーも 連投の高山であります(`・ω・´)ゞ

 

最近の出来事のお話です。

盛建築は会社でよく造作作業を行います。

その際、大きな音が出る事も多々あります(-_-;)

正直、僕が近所の人間なら絶対に良く思う事はないと思います!笑

むしろ、苦情を出しそうです。

そんな中、盛建築のご近所様はそのような事、一切なく、逆に凄くフレンドリーに

話かけて下さり、本当に感謝です。

先日も、会社で造作作業を行っている際、大きな音も出ていたのですが会社隣の奥様に

『木の良い匂いするね』と話しかけて頂きました。

『音も出て、ご迷惑をかけ申し訳ありません』と言うと『何も、私、木の臭い大好きやし

 全然気にしないで』と有難いお言葉を頂きました。

本当に、ご理解あるご近所様で助かります。

この様な方々に支えられ、盛建築はあると思いますので今後も頑張って

行きたいと思います。

 

と言う、最近あった、心がホッコリする出来事でした。

 

以上、連投の高山でした(‘ω’)ノ

金沢市 フェンス取替、塀壁塗装工事!!

どーも 高山ですよ(^^♪

それでは、早速本題です。

 

先日、フェンスの交換工事を施工しました。

元々は、ラティスという木を網目状に貼ってあるフェンスを使用していました。

これは、これで凄いオシャレなんですが、今回は長年の使用による

劣化で木が腐食し、いつ崩れてもおかしくない状態でした。

 

そこで今回、このラティスを撤去し新しくアルミのフェンスを設置しました。

その際、こちらも長年の劣化で塀壁の色が薄くなっていた為、壁塀と既存のアルミのフェンスの

色合わせの為の塗装作業も平行し行いました。

 

どうですか1、2枚目の写真ほぼ同じ角度で撮影したのですが

雰囲気も変わり、更にオシャレになったと思いませんか⁇

 

僕的に、物凄く良くなったと思います。

  

 

~高山の今日の一言~

1週間前から膝が痛い”(-“”-)”

決して太りすぎではありません(-“-)

 

以上、高山でした(‘ω’)ノ

新築工事始動開始!!

今日の金沢は曇り空。

今にも雨が降ってきそうなほどどんよりとしたグレーの空です。

梅雨入りも間もなくですね・・・

数週間前から新築施工に向けて着々と準備が進んでいます。

 

2棟ほぼ同時に解体工事をしました。

建て替えのお客様と建物付きの土地購入のお客様です。

キレイなさら地になりました。

思い出がたくさん詰まったお家を取り壊すときはなんだか侘しい気持ちになるかもしれないけど、

絶対に後悔させない、新しい夢が詰まった希望と喜びに満ちたお家を完成させます

もう1棟は今月半ばには基礎工事着工の予定です

建材屋さんとも入念に打ち合わせ。

これからお客様、建材屋さんとのたくさんの打ち合わせによりお客様の理想の家を作り上げていくことになります。

お互いの考え、思いを伝えるためにも打ち合わせはとても大切です

ところが、新築の打ち合わせ中に不満があったり不安だっり、疲れてしまった経験がある方が多いことを知りました。

何度も足を運んでいたただくことになるでしょうし、疑問や不安になることもあるかもしれません。

家を建てられたほとんどの方は予算内で優先順位を付けこだわるところ、妥協(我慢)するところで葛藤します。
全て思い通りの間取り、設備で建てられる方はほんのごく一部の方だけです。

盛建築ならハウスメーカーとは違って細かな要望にも答えよるよう心がけて(予算上無理なことは無理と言います…(笑))お客様の意見を尊重いたします

大切な家づくり。お客様の声を聴きながら、わくわくドキドキ楽しい家づくりをしっかりと進めていきたいと思っています